おひさまサポートは 工事の質が違います!

POINT1 : 徹底した養生作業

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職人
● 職人からの一言
工事の際は多くの工具が搬入される為、大切なお家を傷つけないように当社では工事前に養生作業を徹底します。
特に、商品の搬入時にひっかかりそうな部分は入念に養生を行います。
 

POINT2 : 耐久性の高いコーキング剤を使用

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職人
● 職人からの一言
コーキング剤は架台を取り付ける際に金具周辺の防水の為に使用します。
屋根の防水にかかわる部材ですので、品質にはこだわりたいですね。
 

POINT3 : 二重構造のPFD管で長持ち

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職人
● 職人からの一言
太陽電池のケーブルはPF管という保護管に通して配管します。
当社では耐久性に優れた二重構造のPDF管を使用する為割れてしまう心配もありません。
外壁の色に合わせた色でお選び頂けます。
 

POINT4 : 「カバー配管」で美観も重視

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一般的な工事例

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当社の工事例

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当社の工事例


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当社の工事例

職人
● 職人からの一言
ご希望者には配管やカバーの色を壁の色に合わせて色分けをし、お家と一体になるよう配慮します。

※標準工事費内でカバーの使用、色分け等ご選択頂けます。
 

POINT5 : 耐久性の高い結束バンドを使用

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職人
● 職人からの一言
「インシュロック(結束バンド)」は、パネルの裏面の配線や配管の固定に使用するバンドです。
当社ではより耐久性の高い「ガルバロック」と呼ばれる11ナイロン製のハイグレードタイプを使用しています。
 

POINT6 : 「隠ぺい配線」もお任せ下さい

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隠ぺい配線

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職人
● 職人からの一言
天井裏にもぐったり床下にもぐったりして配線をできるだけ隠す工夫をしています。
配線を見せず設置し、今までの生活と見た目がかわらないよう配慮し施工いたします。
 

POINT7 : 「不陸調整」で美観にこだわり

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代表的な調節用の金具(フリク)

職人
● 職人からの一言
通常屋根は水平になっていない場合が多く、パネルが水平にならないため、とても不格好になってしまいます。
当社では「フリク」というものを使用し、パネルが水平になるように施工を行います。
太陽光システムの見た目は不陸調整が大切です。
 

POINT8 : 「垂木センサー」でしっかり確認

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職人
● 職人からの一言
垂木固定の工事の際、屋根裏からの確認が出来ない場合、屋根上からの垂木の場所を探すのは難しい為、「垂木センサー」を使用し、垂木の位置を特定します。
垂木固定を指定しているメーカーの工事もご安心下さい。
 

POINT9 : 屋根表面に穴を開けない工法

1. 雨漏りの心配なし!

穴を開けない工法なら、雨漏りの心配もなく穴を開けたくない方にもオススメです。

2. 設置不可の屋根にも施工可能!

土葺き屋根やガルバリウム鋼板などの金属屋根なども設置可能に。

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職人
● 職人からの一言
太陽光パネル設置面と、バランスを取る為の架台を反対側にも設置し、軒板と架台を連結し固定します。
諦めていた屋根も生かす事ができます!


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